染谷泰正 著作・口頭発表・研究ノート・プロジェクトetc.一覧
2017年6月16日現在

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164 2017 講演 神戸学院大学グローバルコミュニケ―ション学部主催 学術講演会:「外国語教育における通訳・翻訳の位置づけと新たな役割:CEFR (2001) による新たな外国語能力の定義を踏まえて」12月2日(土)13:30 - 15:00 神戸学院大学ポートアイランドキャンパスD号館102教室 [PDF Flyer}
163 2017 講演 2017年度 JACET 関西支部秋季大会 基調講演:「Input-Output 統合型授業を中心とした4年一貫型の教養英語教育の構想とその課題――関西大学の挑戦」11月25日(土)大阪樟蔭女子大学 [PDF Flyer]
162 2017 講演 第18回日本通訳翻訳学会年次大会 基調講演:An Empirical Study on Consecutive Notes and Notetaking. 2017年9月9日 (土) 愛知大学名古屋キャンパス [Newsletter]
161 2017 講演 「関西大学の英語教育改革――応用通訳翻訳学の視点から見た英語教育方法論の新たな展開」 関西大学外国語教育学会 研究大会2017(テーマ:外国語教育 新たな教育方法論)における講演。関西大学千里山キャンパス岩崎記念館4F
160 2017 編著
Someya (2017)(ed) Consecutive Notetaking and Interpreter Training. London and New York: Routledge.

159 2016 研究ノート 「英文エッセイの「構造・論理分析ツール」の開発」『サイバーメディア・フォーラム』No. 17, 2016年12月号 (pp. 11-16) 大阪大学サイバーメディアセンター [PDF]
158 2016 発表 「応用通訳翻訳学 (Applied T&I Studies) とは何か――外国語教育への具体的な応用・展開例」通訳翻訳学会第17回年次大会 2016年9月11日 同志社大学(下吉真衣氏[関西大学外国語教育学研究科博士後期課程]との共同発表)
157 2016 シンポ 「大規模バイリンガルエッセイコーパスの構築とデータ分析のための各種システムの開発」山西博之・染谷泰正(関西大学)平成26-28年度 科学研究費補助金基盤研究(B)(26284085)/「コーパスを使った教育・研究サポートツールの開発:研究成果合同発表シンポジウム」2016年2月22日 関西大学
156 2015 報告書 「大学における通訳教育のためのeラーニング教材の開発とその学習効果に関する実証研究」平成26年度科学研究費助成事業研究実績報告書(課題番号:243220112、研究代表者:染谷泰正・関西大学)[PDF]
155 2014 講演 「メディア英語研究の地平」一般社団法人日本メディア英語学会第4回年次大会基調講演。2014年(平成26年)10月26日(日) 愛知淑徳大学星が丘キャンパス [PDF]
154 2014 論文 「語彙学習を促進するブレンディッド・ラーニングの試み:"Grammar & Vocabulary Development" の理念とその効果に関する中間報告」関西大学外国語学部紀要第11号 (pp. 71-92) 水本 篤・染谷 泰正・山西 博之(※第2節執筆担当)
153 2014 国際
学会
International Colloquium on Interpreter Education. September 6 (Sat), 2014, Kansai University, Osaka, Japan. [Poster]. The colloquium was organized jointly by Y. Someya of Kansai Univerisity and the Kansai Chapter of the Japan Association of Interpreting and Translation Studies, and was funded by JSPS Grants-in-Aid for Scientific Research (No. 24320112).
152 2014 発表 "Developing Next Generation Open Courseware for English-Japanese Interpretation Training" (Poster), The 17th World Congress of the International Association of Applied Linguistics, the Brisbane Convention & Exhibition Centre, Brisbane, Australia, 10-15 August 2014. [PDF Poster]
151 2014 発表 "State-of-the-Art Open Courseware for English-Japanese Interpretation Training" (Poster), The FIT 20th World Congress, Berlin, Germany, August 4-6, 2014.
150 2014 ワークショップ 「英語教員のための字幕翻訳入門」―― 2014年度JACET関西支部春季大会における招待ワークショップ。2014年6月14日(土) 大阪薬科大学 [Workshop Flyer]
149 2013 講演 「通訳における<概念化>を巡って(続)」日本通訳翻訳学会第32回関東支部例会におけるシンポジウム(通訳研究シンポジウム)における講演。12月8日(日)青山学院大学 [PowerPoint (PDF)]
148 2013 著書
[共]
Reading Powerhouse ― VOAで学ぶ多読・速読の基礎』
染谷泰正・南津佳広 / 金星堂(教授用資料完備、教室用CDあり/自習用音声ダウンロード可
各ユニットの課題の解答は CheckLink 経由で携帯または PC 上で可能)

147 2013 著書
[分]
「政治的ディスコースのコーパス言語学的分析〜米国大統領選テレビ討論に見られるキャンペーン戦略」
『メディア英語学への招待』河原清志・金井啓子・仲西恭子・南津佳広 編 / 金星堂
第3章収録 (pp.130-151)

146 2013 講演「通訳における概念化を巡って〜逐次通訳ノートからのエビデンス」日本通訳翻訳学会第14回年次大会におけるシンポジウムでの講演。9月8日(日)神田外語大学 [PowerPoint (PDF)]
145 2013 発表 「通訳ノートテイキングの指導法〜理論に基づく体系的指導法を目指して」日本通訳翻訳学会第14回年次大会における発表。9月7日(土)神田外語大学 [PowerPoint (PDF)]
144 2013 講演 「国際社会で主体的に活躍できる人材の養成に向けて――大学教育の現場から」。一般社団法人「なでしこ 夢・未来」主催講演会における招待講演。9月14日(土)大阪国際会議場。
143 2013 研究
ノート
「関西大学バイリンガルエッセイコーパスプロジェクト〜その概要と教育研究への応用に関する展望〜」関西大学外国語学部紀要第9号 (pp.117-139) 山西 博之・水本 篤・染谷 泰正の3名による共著 [PDF]
142 2013 講演 「通訳研究の現状と課題」関西大学英語学会シンポジウム「研究としての通訳翻訳」における講演。2013年3月24日 関西大学 [Flyer]
141 2013 講演 「英語教育における翻訳 (TILT: Translation and Interpreting in Language Teaching) の意義と位置づけ――CERF による新たな英語力の定義に関連して」。2013年3月17日開催の「語学教育エキスポ2013」におけるシンポジウムにおける講演。於早稲田大学。『語学教育エキスポ2013 (プロシーディングス)』(pp. 27-30)(執筆者:染谷泰正、河原清志、山本成代) [PDF]
140
2013
講演
「英語教育と通訳翻訳―TILT (Translation and Interpreting in Language Teaching) は何を目指すのか」ことばの科学研究会/JACETリーディング研究会合同例会 2013年3月10日 関西学院大学大阪梅田キャンパス
139
2012
その他
「大学における通訳教育のためのeラーニング教材の開発とその学習効果に関する実証研究」平成24〜26年度科学研究費助成事業 基盤研究(B) 課題番号:24320112
138
2012
発表
"Construction of a Large-scale Translation Corpus and its Research and Pedagogical Implications." Yasumasa Someya, A. Kikuchi, S. Akasegawa, and Y. Yamaoka. Paper presented at Asia-Pacific Corpus Linguistics Conference held at Auckland University, New Zealand. Conference Proceedings (pp. 167-169) [Online] http://corpling.com/conf/  
137
2012
論文
「同時通訳はなぜ可能なのか〜同時通訳の認知・言語学的メカニズム」関西大学外国語学部紀要第6号 (2012.3; pp. 85-118) ※No.134 記載の講演に基づく論文 PDF 
136 2011 発表 「大規模翻訳コーパスの構築とその研究および教育上の可能性」 日本メディア英語学会第1回年次大会 染谷泰正・赤瀬川史朗 (Lago 言語研究所) 10月23日 京都産業大学 RESUME
135
2011
論文 「英語教育におけるプロダクション訓練の方法論とその理論〜インプットからアウトプットへの橋渡し」 関西大学外国語学部紀要第5号 (2011.10; pp. 93-132) ※No.130 記載の講演に基づく論文 PDF
134
2011
講演
「同時通訳はなぜ可能なのか〜同時通訳の認知・言語学的メカニズム」 2011年度 生涯学習吹田市民大学 関西大学講座 2011年9月29日 関大千里山キャンパス 概要 (pdf)|パワポ
133
2011
発表
「関連性理論と通訳翻訳 〜 TILT の観点から〜」 日本通訳翻訳学会第12回年次大会 2011年9月11日  神戸大学 ハンドアウト (pdf)
132
2011
講演
「メディア英語研究とコーパス 集中ワークショップ」 2011年8月24日 立正大学大崎キャンパス (社) 日本メディア英語学会 英語教育・メディア研究分科会主催(河原清志氏、関根紳一郎氏との共同発表)概要
131
2011
発表
「Kintsch-van Dijk のテキスト理解モデルと通訳翻訳のプロセス」  関西IT研第8回研究会 2011年3月12日 関西大学(千里山キャンパス) ハンドアウト (pdf)
130
2010
講演
「プロダクション訓練の方法論とその理論〜インプットからアウトプットへの橋渡し〜」 (財) 東京私立中学高等学校協会・東京私学教育研究所主催 平成22年度文系教科研究会(外国語)講演会 平成22年11月8日(月)於アルカディア市ヶ谷(私学会館)
129
2010
講演
「通訳 Boot Camp ― 英語教員のための通訳訓練法集中ワークショップ」 (社) 日本時事英語学会 英語教育・メディア研究分科会主催 2010 年9月2日〜3日 於東京都市大学 [概要]
128
2010
発表
「プロ通訳者による通訳ノートおよびノートテイキングの実験的研究」 日本通訳翻訳学会第11回年次大会 2010 年9 月12日 於大東文化大学 [発表メモ (PDF)]
127
2010
論文
「大学における翻訳教育の位置づけとその目標」 関西大学外国語学部紀要第3号 (2010, pp.73-102) "The Teaching of Translation in the Context of College Education -- Its Purpose and Rationale." DFLS Bulletin, the Department of Foreign Language Studies, Kansai University. [PDF]
125
2010
招待
論文
"Modal Verbs and Their Semantic Functions in Business English." Aoyama Journal of Business (Aoyama Keiei Ronshu), No.44, Vol. 3 (pp. 61-92). The Society of Business Administration, School of Business, Aoyama Gakuin University, Japan. [PDF]
124
2010
講演
「言語産出訓練の方法論:インプットからアウトプットへ (From Input to Output -- Production Training Revisited)」 JACET 関東支部月例例会 招待講演 2010年5月15日(土) 会場:JACET 本部事務所 [Flyer] | [PDF]
123
2010
招待
論文
「Speech War ! マッケインはなぜオバマに負けたか: コーパス言語学的アプローチによる2008年米大統領選における両候補の言語戦略分析」 (Why McCain could not prevail over Obama: A Corpus-based Analysis of 2008 Presidential Debates) 『時事英語学研究』第49号 (pp.65-88) [PDF]
--
--
--
(2010年4月 関西大学移籍)
122
2009
講演
「字幕翻訳授業の実際」 日本時事英語学会 英語教育・メディア研究分科会主催 「字幕翻訳」ワークショップ 2009年12月12日 青山学院大学 [PDF Handout]
121
2009
講演
「英文語彙難易度解析プログラム (Word Level Checker) の利用法およびその教育研究分野への応用」 コーパス英語学会第34 回大会ワークショップ 2009年10月3日 青山学院大学 [PDF Handout]
120
2009
発表
「大学における字幕翻訳授業のための指導モデル 〜理論と実践の両面から〜」日本通訳翻訳学会第10回大会 2009年9月5日(土) 金城学院大学(名古屋) [PDF Handout]
119
2009
講演
「Speech War ! マッケインはなぜオバマに負けたか: コーパス言語学的アプローチによる2008年米大統領選における両候補の言語戦略分析」 (Why McCain could not prevail over Obama: A Corpus-based Analysis of 2008 Presidential Debates) (社)日本時事英語学会 夏期セミナー 2009年8月8日 明治大学(駿河台キャンパス) [PowerPoint]
118
2009
論文
「オンライン版「英文語彙難易度解析プログラム」(Word Level Checker) の概要とその応用可能性について」青山学院大学文学部『紀要』 51号(2009: 97-120)発行:2010年3月 (PDF)
117
2008
論文
『字幕付き動画の作成とウェブページへの埋め込みに関するテクニカルノート』

染谷 (2008a) 「動画への字幕の挿入について」 (40 pages)
染谷 (2008b) 「字幕付き動画のオンライン配信について」 (69 pages)
染谷 (2008c) 「「ハードサブ」動画の作成について」 (40 pages)
染谷 (2008d) 「字幕付き動画作成のためのSAMI ファイルの作成・編集について」 (35 pages)

※ 2008-9年度 在外研究期間中の未刊行論文集。[online] http://someya-net.com/83-SubtitleVideo/PDF/index.html

-- -- -- 2008年4月1日〜2009年4月1日 在外研究 --
116
2008
講演
「プロダクション能力養成のための訓練法―通訳訓練法の創造的応用事例およびその理論的背景 〜 シャドーイング、ディクトグロスを中心に」聖トマス大学国際言語教育センター主催第2回CALL ワークショップ (2008年3月3日) 聖トマス大学(兵庫県尼崎市) 

115
2007
講演
日本時事英語学会第49回年次大会 2007年10月6〜7日 国際基督教大学 ワークショップ1 「メディア英語とコーパス研究入門」 講師

114
2007
講演
「語学コミュニケーション達人への道:未来の通訳者、集まれ」 2007年9月1日(土) 青山学院大学・日本コンベンションサービス(株)主催、株式会社アルク共催、青山学院大学文学部英米文学科協賛 第2部パネルディスカッション(パネリスト)、第3部通訳セミナー(セミナー講師)

113 2007 講演 「通訳訓練法をいかに英語教育に応用するか」 青山学院大学 CALL ワークショップ 講演 青山学院大学青山キャンパス 2007 年7 月27 日 [PDF]
112 2007 論文 「英語教育における母語の扱いについて――メタ言語能力を育てるための "CA+1" の英語教育の勧め」 Interactive 23号 (2007) (pp. 7-10)  旺文社 [PDF]
111 2007 講演 「通訳の世界―同時通訳のプロセスから見る人間の言語理解と産出」 渋谷区教育委員会・青山学院大学共催公開講座 コミュニケーションの世界 第4回 2007/6/2(土)青山学院大学 [RESUME]

110 2007 講演 「メディア英語を素材にしたプロダクション能力養成のための訓練法――通訳訓練法の創造的応用事例および その理論的背景:シャドーイング、ディクトグロス、サマライゼーションを中心に」 第69回日本時事英語学会関東支部例会 2007年 3月 10日(土)青山学院大学 [PowerPoint]
109
2006
その他
「文学部英米文学科のカリキュラム改革」 『青山学報』(216号: 22-23) 青山学院大学
  
108 2005 論文 「ビジネス英語のコロケーション分析: 相互情報量 (MI) と仕事量基準 (CC) による分析とその比較」 青山学院大学紀要第47号 (2005) (pp. 117-131)    
107 2005 講演 「通訳ノートテイキングの理論――認知言語学的考察」 神戸女学院大学主催現代GP公開講座 講演 西宮市大学交流センター2005年12月25日 [Website]   
106 2005 論文 「わが国の大学・大学院における通訳教育の実態調査」 (共著:染谷泰正、斎藤美和子、鶴田知佳子、田中 深雪、稲生衣代)『通訳研究』 第5号 (pp. 285-310)  
105 2005 発表 「ビジネス英語のコロケーション分析: 相互情報量 (MI) と仕事量基準 (CC) による分析とその比較」 国際ビジネスコミュニケーション学会第65回全国大会 2005年10月16日 中央大学多摩キャンパス
104 2005 論文 「同時通訳者の身振りに関する研究」 (古山宣洋・野邊修一・染谷泰正・関根和夫・林浩司) 『通訳研 究』 第5号 (pp. 111-136)
103 2005 発表 「同時通訳におけるジェスチャーの研究 (A Study on Simultaneous Interpreter Gesture) 」 (古山宣洋・野邊修一・染谷泰正・関根和夫・林浩司) 日本通訳学会第6回年次大会発表。2005年9月23日 青山学院大学 [発表要旨] [PowerPoint]
102 2005 論文 「通訳ノートテイキングの理論のための試論―認知言語学的考察」 『通訳研究』 第5号 (pp. 1-29)
101 2005 発表 「通訳ノートテイキングの理論のための試論―認知言語学的考察」日本通訳学会第6回年次大会発表。 2005年9月23日 青山学院大学 [発表要旨] [PowerPoint]
100 2005 論文 「通訳教育の新しいパラダイム―異文化コミュニケーションの視点に立った通訳教育のための試論」(稲生衣 代氏との共著)『通訳研究』 第5号 (pp. 73-109)
099 2005 発表 "A New Field of Speech-Gesture Study: Simultaneous Interpreter Gestures." Presetation at the ISGS (International Society of Gesture Studies) Conference, Universite Lyon 2, Lyon, France, 15-18 June 2005. Nobuhiro Furuyama, Shuichi Nobe, Yasumasa Someya, and Koji Hayashi.
098 2005 論文 「大学生のための英語リメディアル教育 e-learning 教材 "University Voice" の開発」(國吉丈夫・神保尚武他との共著)『メディア教育研究』 第2巻第1号 (2005, pp. 121-135 [pdf])  独立行政法人メディア教育開発センター
097 2005 著書

「ビジネスEメール速習パック:ライティングエイド」 (オンライン併用通信講座)
05年5月開講。
総合監修・執筆:染谷泰正
ライティング支援ソフト・コーパス監修:投野由紀夫、
英文・ビジネス監修:ロッシェル・カップ
発行:アルク

096 2005 発表 "Are We Ready for the Paradigm Shift? The Current State of Written Business Communication in English in the Japanese Workplace -- A Questionnaire Survey Update." Presentation at the 5th Asia-Pacific Convention of the Association for Business Communication. March 28-29, 2005. Chuo University, Tokyo, Japan.
[Abstract] [PowerPoint]

095 2004 その他 大阪外国語大学大学院言語社会研究科 通訳翻訳学専修コース集中講座「通訳翻訳の理論と方法論I」 (2004年8月3日、4日、2005年1月5日〜7日)
094 2004 編集 『「通訳理論研究」論集』 (Collected Papers from 'Interpreting Research') 日本通訳学会「通訳理論研究」論集編集委員会編 [近藤正臣・染谷泰正・永田小絵・水野的] 日本通訳学会発行 ISBN4-9901988-0-8
093 2003 著書
『はじめてのシャドーイング』 (鳥飼玖美子監修 染谷泰正・玉井健 他共著)
学習研究社
10.24.03
092 2003 発表 「CALLシステムによる通訳訓練について(実践報告)」 日本通訳学会教育SIG通訳教授法および教材開発研究プロジェクトチーム主催 「通訳教授法ワークショップ 2003」 8月31日〜9月1日(青山学院大学)  09.02.03
091 2003 発表 「通訳ノートの理論と実技」 日本通訳学会関西支部第3回例会発表 2003年8月9日(土) 午後3:00 - 5:30 (大阪・千里クラブ会議室) [発表概要] 09.02.03
090 2003 その他 大阪外国語大学大学院 言語社会研究科 通訳翻訳学専修コース集中講座「通訳翻訳の理論と方法論I」 (2003年8月4日〜6日、9月25日〜26日) 09.02.03
089 2002-03 その他 国立メディア教育開発センター(文部科学省大学共同利用機関)による「大学生のための英語リメディアル教 育教材 -- University Voices」 編修委員(編修主幹: 國吉丈夫) 2002年8月〜2003年3月 09.02.03
088 2002 論文 「コーパスデータに基づくビジネス文書のテクスト構成パターンの分析」日本商業英語学会第61号年報 (pp.49-59) (論文:Word 97 File: 149 KB) 09.02.03
087 2002 発表 「英日同通の指導1:初級編」 日本通訳学会教育SIG通訳教授法および教材開発研究プロジェクトチーム主催 「通訳教授法ワークショップ 2002」 9月1日〜9月2日(青山学院大学) 
086 2002 発表 日本通訳学会第7回例会発表「大学院レベルにおける通訳教育―立教大学大学院の場合:報告3「通訳教育方 法論」の授業について」 日本通訳学会第7回例会発表 2002年7月27日午後1:00〜4:30(大阪・千里クラブ会議室) 08.02.02
085 2002 著書
『英文読解の理論と技法』 染谷泰正・増沢洋一(共著)
ロゴス語学システム研究所

-- --
(2002年4月より青山学院大学奉職)
084 2002 発表 「通訳訓練のためのオンライン・コースウエアの開発」日本通訳学会教育SIG例会報告 2002年 3月23日(土) 大東文化大学 [発表概要] 03.24.02
083 2001 発表 「コーパスデータに基づくビジネス文書のテクスト構成パターンの分析」日本商業英語学会第61回大会発表 2001年 10月20〜21日 西南学院大学(福岡) (HTML 版プレゼンテーション資料 | 論文 (Word 97 File: 149 KB) 03.01.02
082 2001 発表 英語コーパス学会第18回大会 シンポジウム 「コーパス検索ツール解析--開発者が語る検索ツール」 2001年10月6日(土) 中央大学多摩キャンパス (HTML版レジュメ | 染谷担当分発表資料) 10.04.01
081 2001 論文 「通訳教育のあり方 ― 何を教えるか、何を学ぶか(2/2)」『通訳・翻訳ジャーナル』 2001年9月号(pp. 90-91) (HTML版) 06.25.01
080 2001 その他 Bigram Plus An online search program for any two-word combinations, or bigrams, with n intervening words in between the two strings. Go to the BLC KWIC Concordancer site for more details. (First uploaded: June 14, 2001) 06.14.01
079 2001 論文 「通訳教育のあり方 ― 何を教えるか、何を学ぶか(1/2)」『通訳・翻訳ジャーナル』 2001年8月号 (pp. 98-99) 日本通訳学会特別連載企画の第4回目。この連載は「通訳の世界を広げる現代通詞考」というタイトルで、毎回、通訳学会の理事が順番で執筆しています。 (HTML版) 05.21.01
078 2001 発表 「ビジネス英語学習者コーパスに見られるメタディスコースマーカーの分布と使用傾向の定量的分析」 東京大学外国語教育学研究会発表 2001年4月20日(金) (HTML版 New Version) | MS-Word 版レジュメダウンロード:128KB) 06.27.01
077 2001 その他 「CAT深掘ゼミナール:語学のツボ--今注目されるコーパス究極活用法 (インタビュー記事)」CAT 4月号/アルク 私のHPにアップしてある Online KWIC Concordancer が紹介されています。(HTML版) アルクのオフィシャルサイトはこちら。 (as of Sep. 28, 2001) 09.28.01
076 2001 発表 Use of Metadiscourse Markers in Business Letters Written by Japanese Learners of EBP. 日本商業英語学会関東支部例会発表要旨 2001年1月13日(土) 2:00-5:00 中央大学駿河台記念館 320号室 (Resume) 12.23.00
075 2000 その他 Web を使った「オンライン・リーディング演習」のサンプルをアップしました。リーディングスピードを計るためのストップウオッチと、WPM レートを計算するための電卓を左フレームに設置してあります。ここをクリックするとサンプルページと簡単な解説を見ることができます。 06.30.01
074 2000 その他 「英文ビジネスレターを作る -- 多様化する通信手段の中でのニーズ」(監修)『Professional English for Business Solutions』 ( 『eトランス』11月号 臨時増刊) バベル (pp. 26-37)
073 2000 その他 Data-driven Writing Project 2000 Homepage (ddw2000). This Webpage contains (1) Introduction to the Project, (2) Online Entry Form, and (3) Assignments given to the participants (all in Japanese). このホームページには、"Data-driven Writing Project 2000" の解説と参加申し込みフォーム、および課題文が掲載されています(報告書はこちら)。 08.22.00
072 2000 発表 「コーパスデータに基づくビジネス英語の『コア語彙』 の抽出およびその教育的応用についての試論」日本商業英語学会関東支部例会 9月30日(土) 2:00-5:00 中央大学駿河台記念館 320号室 (Resume) 10.10.00
071 2000 その他 「オンライン・アンケートフォーム」のサンプル CGI を使わない簡単なオンラン・アンケートフォームのサンプルです。オンラインでの答案の送受信にも活用する事ができます。 10.30.00
070 2000 発表 "Online Business Letter Corpus KWIC Concordancer and an Experiment in Data-driven Learning/Writing." Paper presented at the 3rd International Conference of the Association for Business Communication in Kyoto (a.k.a. ABC 2000 Asia-Pacific Confe- rence). Doshisha University, Kyoto. August 8-10, 2000. (Online Paper) 08.11.00
069 2000 その他 「データに基づく英語学習のための例題集」(Sample Exercises for Data-driven Learning) Online BLC KWIC Concordancer を使った DDL のための演習問題です。コーパスデータを使いこなすための自習課題、または教室でのDDL 実践のための演習課題(の参考例)として活用してください。 03.13.01
068 2000 その他 Regular Expressions for Beginners. Provides a brief introduction to "regular expressions" to help beginners use the BLC KWIC Concordancer more effectively than simply resorting to word-for-word literal matching. Click here for a Japanese version. 05.19.00
067 2000 発表 「初心者のための実践コーパス言語学入門」 東京大学外国語教育学研究会 (FLTA-UOT) 発表資料 2000年5月26日 (発表資料 HTML版 | PowerPoint Zip File) 10.21.00
066 2000 論文 「AWKによる英文イディオム・連語一括検索プログラム」『英語コーパス研究』第7号 (2000: pp. 61-70) 英語コーパス学会 本プログラムの応用研究例はこちら
065 2000 その他 「LDC-Online の使い方超簡易マニュアル -- コーパスデータの取り込みとオンライン検索について」(Public Domain Online Text: February 19, 2000) ペンシルバニア大学の Linguistic Data Consortium (LDC) が提供しているテキストコーパス、およびそのオンライン検索サービスの利用法を解説。
064 2000 その他 Online BLC KWIC Concordancer. (Free Web service) This online concordancer lets you search for instances of a specified word or phrase through a one-million-word Business Letter Corpus (BLC2000) and returns the search result in the KWIC (= KeyWord In Context) format. Go to the Concordancer page for more details. (First uploaded on the Web: Jan 31, 2000) 11.22.00
063 1999 論文 A Corpus-based Study of Lexical and Grammatical Features of Written Business English. (Vol. 1, 216 pages; Vol. 2, CD-R [21MB]) MA Thesis submitted to the University of Tokyo. [Online Archive]
062 1999 発表 「コーパス資料に基づく現代ビジネス英文の語彙的特性の分析」 英語コーパス学会第14回大会口頭発表/日本大学生産工学部実籾校舎/1999年10月9日 (発表要旨)
061 1999 その他 「翻訳者にとっての話す技術(インタビュー記事)」 『翻訳の世界』1999年2月号 (pp. 34-35) バベル
060 1999 論文 「ビジネス英語のニーズと実態に関するアンケート調査―ライティング編」『ビジネス英語習得術』 (pp. 116-121) アルク
059 1999 発表 The State of Written Business Communication in the Japanese Workplace: A Questionnaire Survey. Paper presented at the 64th Convention of the Association for Business Communication, Los Angeles, November 5, 1999. (ABSTRACT)
058 1999 発表 A Corpus-based Lexical Analysis of Written Business English. Paper presented at the 12th World Congress of Applied Linguistics (AILA ‘99), Waseda University, Tokyo, August 2, 1999. (ABSTRACT)
057 1999 その他 「特別記事<データに基づく英語学習のすすめ>」 『英語をモノにするためのカタログ』 (pp. 217-220) アルク
056 1999 その他 「技能・目的別英語力レベルアッププラン―ライティング編」 『英語をモノにするためのカタログ ‘99』 (pp. 144-149) アルク 03.04.01
055 1999 その他 「英語コーパス活用法」 BUC Magazine連載/バベル
054 1999 発表 「機能文法理論に基づく同時通訳およびノートテイキングの事例分析」 通訳理論研究会第69回例会発表論文(未刊行)
053 1999 その他 「Eメールの基本を押さえよう」 『留学事典2000年版(インターネット・通信留学特集号)』 (pp. 133-139) アルク
052 1998 その他 Program source of the Wordlist Compiler, mk_list.awk. This program, written in JGAWK ver. 2.11.1 +3.0 (Japanaized GNU AWK for MS-DOS), produces a consolidated word frequency comparison table from multiple input files. Options include a function to output a consolidated word frequency comparison table for those words listed in an existing wordlist. The input files are assumed to be plain running text files and no pre-editing is needed. (日本語版はこちら 10.03.00
051 1998 その他 English Lemma List (Ver. 1, Zip file: 117 KB). An English lemma list to be used withWordsmith Tools. The list currently contains 40,569 word tokens in 14,762 lemma groups. Also available from Mike Scott's Website.
050 1998 著書

『英文ビジネス文書完全マニュアル』新企画社発行/小学館発売 (See more details | Online Version)
韓国語版完成! (11.15, 2001) Chang Kwa Chang 創&窓 (ISBN 89-5532-900-8)

049 1998 論文 プロソディーセンス強化訓練の効果に関するアクションリサーチ:「シャドーイング+音読」と「ディクテーション」練習の効果〜」 『通訳理論研究』 14 (第7巻2号), 1998 (pp. 4-21). 通訳理論研究会 08.14.00
048 1998 その他 「確実に英語の力を伸ばすための学習プラン―ライティング編」 『英語をモノにするためのカタログ ’98』 (pp. 72-73; pp. 90-93) アルク
047 1998 論文 「英文ビジネスレターにおける結尾敬辞の使用実態について―コーパス分析による実証的研究」 上田博人 『パソコンによる外国語研究 (2) 文字データの処理』 収録 (pp. 172-183) くろしお出版
046 1998 論文 「日本人ビジネスマンの書いた英文電子メールのテクスト分析―グライスの「協調性の原理」とレイコフの 「丁寧性の原則」を基準にして」 (未刊行論文)
045 1998 論文 「日英両語における受動態の意味のずれについて―受動態における誤用発生のメカニズムの分析」(未刊行論文)
044 1998 論文 「AWK による英文語彙レベル分布計測プログラム: Word Level Checker (Ver. 1)」 (簡約 Online 版)
043 1997 その他 「英文履歴書の書き方」(原題「すぐに使える履歴書作成テクニック」) 『海外で働く'98』 (アルク 1997) 収録 08.22.00
042 1997 著書 『英語ビジネス E-MAIL 入門』アルク (See more details)
- 中国語版 (1999) Classic Communications Co., Taiwan, ISBN: 957-8302-38-X
- 韓国語版 (1999) Darakwon Co., Korea, ISBN: 89-7255-506-1-13740




041 1997-98 その他 「英語 E-Mail セミナー」CAT誌連載/アルク
040 1997 その他 「ワンランクアップするための学習プラン―ライティング編」 『英語をモノにするためのカタログ ’97』(pp. 164-167) アルク
039 1997 その他 「文章の骨組みを蓄える(インタビュー)」 CAT 誌 (pp. 18-19) アルク
038 1997 その他 「JGAWK によるテキストデータの整形」(未刊行研究ノート)
037 1997 その他 「MS-DOS 版 Brill Tagger のダウンロード、解凍、設定、および実行方法について」(未刊行ノート) 10.05.00
036 1996 論文 「通訳訓練手法とその一般語学学習への応用について」 『通訳理論研究』 11 (第6巻2号), 1996 (pp. 27-44). 通訳理論研究会 01.20.01
035 1996 その他 「英語カウンセリング Q&A―ライティング編」『英語をモノにするためのカタログ ’96』 (pp. 87-91) アルク
034 1996 その他 「必勝の英文履歴書」(執筆・監修) 『国際派就職事典 ‘97』 (pp. 151-154) アルク
033 1996 論文 「英語の国際的普及の諸相―英語の現代的位置づけと英語教育への視点」(未刊行論文)
032 1996 論文 A Critical Review of Krashen’s Theory of L2 Acquisition. Unpublished paper.
031 1995 論文 「日本における通訳者訓練の問題点と通訳訓練に必要な語学力の基準」 『通訳理論研究』 10 (第6巻1号), 1995 (pp. 46-58) 通訳理論研究会 01.20.01
030 1995 著書 『ライティングマラソン』(英文ビジネスライティング通信講座テキスト/増補改訂版 第1巻〜4巻:全1051ページ)アルク (See more details) 受講者のレポート(安井京子さん)


029 1995 その他 「ボキャブラリー自己診断テスト」 『Newsweek攻略本 ‘96』 (pp. 115-127) バベル
028 1994-95 その他 「英文ライティング・クリニック」The English Journal 連載/アル ク
027 1994-95 その他 「英文雑誌を読みこなすための Newsweek ワードマスター」 Professional English 誌連載/バベル
026 1994 その他 「英文履歴書の書き方」(監修)『国際派就職事典 ‘94』 (pp. 23-35) アルク
025 1994 その他 「翻訳入門自己採点式テスト(ボキャブラリーと速読力)」 『翻訳入門 ‘94』 (pp. 17-21) バベル
024 1994 その他 「特別書評記事:<簡潔明瞭な発信用辞書 「ロングマン英語アクチベータ」>」 The English Journal 1月号 (p. 145) アルク
023 1993-94 その他 「通訳訓練メソッドによる目標別英語力増強講座」 『翻訳の世界』連載/バベル
022 1993 その他 「英文ビジネス文書入門」(監修) Active English 12月号 (pp. 55-64) アルク
021 1993 著書 「英語通訳訓練法入門セミナー」『通訳事典’94』 (pp. 100-149) アルク
020 1992-93 その他 「ニュース雑誌読みこなし術」The English Journal 連載/アルク
019 1992-93 その他 「街角英語ウォッチング―英語ならなんでも読む」 『高校英語研究』連載/研究社
018 1992 その他 「Newsweek 英語のリーダビリティを測定する」 『翻訳の世界』別冊/バベル
017 1992 その他 「リーダビリティの評価とプレイン・イングリッシュ」 『翻訳の世界』 6月号/バベル
016 1992 著書 『TOEIC マラソン』(通信講座テキスト/共著 [ライティングセクション担当]) アルク
015 1992 その他 「英語をモノにするためのスーパー学習術―ライティング編」 『英語をモノにするためのカタログ ‘93』 (pp. 38-41; pp. 70-73; pp. 98-101) アルク
014 1992 その他 「時事英語辞典の実用性をチェックする―何を選ぶ、どう使う」 『翻訳の世界』 2月号 (pp. 54-59) バベル
013 1991 その他 「Newsweek 速読速解トレーニング -- 26日間特訓プログラム」 『ニューズウィーク・リーディング強化書』 収録/バベル (別冊 『翻訳の世界』) 1991年5月10日発行 (pp. 30-136)
012 1991 その他 「ボキャビルカード」(「使用の手引き」付属) バイブルサイズ6穴ファイル対応。発行:バベル・プレス (\2000) これは現在、販売されていません。ちなみに、どんなものかいうと、こんなものです。
011 1991 その他 「Newsweek攻略ワードパワー作戦―3000語を増強するために今始めること」 『Newsweek攻略本 ’92』(pp. 64-73) バベル
010 1990 著書 『はじめての英文ビジネスレター』 アルク
009 1990 その他 「英文文書作成ソフトで国際ビジネス自由自在(インタビュー記事)」 SAPIO 7月26 日号 (pp. 96-101) 小学館
008 1990 著書
『EZ Letter−英文ビジネスレター作成支援システム』 (NEC PC-98 シリーズ対応パソコンソフト: MS-DOS版)新企画 紹 介記事(SAPIO, 1990.7.26 小学館

03.04.01
007 1990 その他 「Newsweekを読みこなすための攻撃的読解法のすすめ」 『Newsweek攻略本 ’91』 (pp. 64-73) バベル
006 1989 その他 『BE (Basic English) マラソン』(通信講座テキスト/共著 [ライティングセクション担当]) アルク
005 1989 著書

『最新英文ビジネスレター作成マニュアル』 新企画社発行/小学館発売(1995年8刷) (See more details) 『英文ビジネス文書完全マニュアル』 (1989) として増補改訂版発行

004 1989 その他 「ライティングAtoZ」 『サクセス -- SUCCESS in TOEIC and TOEFL』 The English Journal 臨時増刊号 1987-88年連載/アルク
003 1986 著書 『ライティングマラソン』(英文ビジネスライティング通信講座テキスト/初版) アルク 1995年増補改訂版発行
002 1984 著書 RITUAL AND SPACE. Co-authored by Fred Thompson and Sheri Blake. Issued also in French under the title Rites et espace. University of Waterloo Press, 1984 (ISBN: 0888980906) and 1988 (ISBN: 0888980914).
001 1983 論文 DESIGN FOR LIVING: A Critical Analysis of the Central Cultural Paradigm of the Western Industrial Society and the Search for an Alternative for Social Reconstruction. Senior Honors Essay submitted to the University of Waterloo, Canada.

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